動くマクロを1つ作る
- Key Settings → General → Gameplayでマクロキーを設定。Qを使う場合は元の操作を移します。
- スキル画面のability-macro editorでマクロを追加。
- 表示中の1スキルではなくホットバーの連鎖・スタックを選びます。
- キーを押している間に実行し、離して停止します。
Key Settings → General → Gameplayにあるスキルマクロのキー設定。
スキルマクロの編集画面を開くボタン。
優先順と弓星の例
スタックは一番下を先に判定。条件付き攻撃を下側、クールダウンなしの埋め技を上側に置きます。条件未成立の追撃は発動しません。埋め技を最下段に置くと上のスキルを妨げる場合があります。
弓星はMarking Shot → Precision → Suppressing Arrow、間にSnipeでMP回復。Drill Dartはクリティカル、Burst ArrowはSlowかRootが必要で、マクロは条件を作れません。使用可能な追撃を埋め技より優先し、対象を制御するスキルは別キーにします。
職業ごとに直接キーへ残す操作
全職業で回避・防御・中断を攻撃スタックとは別に残します。
マクロ遅延の初期値
遅延を設定できる場合、初期値の目安は50 ms。安定した低遅延なら10 msも候補ですが、予定の攻撃が出ることが条件です。1周期で使用可能スキルが飛ばされるなら、優先順を変える前に遅延を増やします。MP回復の通常攻撃は残し、消費だけの連鎖に置き換えません。
動かないマクロの対処
何も出ない:起動キーと選んだホットバー連鎖。埋め技だけ:最下段優先。追撃がない:クールダウン、MP、距離、状態・クリティカル条件。前へ走る:設定で追撃OFF。4職業の実演は動画一覧の職業別フィルターへ。
ゲーム内エディターを使う
ここではゲーム内エディターを使います。保護を回避したり通常動作を妨げたりするプログラム・装置はNCの運営規約で制裁対象です。標準操作以外のアクセシビリティはNCサポートと現在の規約に確認します。


